検査治療システム|幼児、小児を中心とした(中・高校生も対応可能)、内股、X脚、O脚を手術せずに矯正します。

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検査治療システム

検査順序

問診票を書く際に、全般的な姿勢と歩行習慣などを評価して足、脚、脊椎の
ゆがみの原因を把握します。

矯正前後の身長・体重を測定し、矯正後の身長の変化を確認することができる検査です。 下肢と骨盤のゆがみを矯正すれば背も同時に高くなる効果が生じる場合が多く見られます。

問診票に記載された内容をもとに問診を行い、より正確で多様な検査をを実施します。

O・X脚の場合、矯正前後の写真撮影を通じて矯正の効果を目で観察できます。

全身X線撮影を行い足、脚、骨盤、脊椎など、身体全体の骨格の配列状態と左右の非対称性などを詳細に把握します。 ※レントゲン撮影は必須ではありません。

各種計測器具を利用して脚を測定します。go.jpg

各種計測器具を利用して足を測定します。go.jpg   

診断結果から今後の治療方針の説明を行います。